手足のしびれ治療
姶良市 しびれ

手足のしびれ・感覚の異常

指先がビリビリする、足の裏の感覚が鈍い。
神経の症状は放っておくと戻りにくくなります。自己負担0円で早めにご相談を。

しびれは早い段階での対応が肝心です

神経は圧迫される期間が長いほど回復に時間がかかります。「そのうち治る」と待つ数週間が、後々の差になります。感覚の異常に気づいた時点でご相談ください。

このような感覚はありませんか

しびれの出かたはさまざまです

指先だけがビリビリする

親指側か小指側か、出る場所によって関係する神経が変わります。

腕全体が重だるい

しびれというより、力が入りにくい鈍さとして出ることがあります。

足の裏に膜が張ったよう

床の感覚が鈍く、歩くときに違和感があります。

朝起きたときが最もつらい

夜間の姿勢で圧迫され、目覚めた直後に強く出ます。

首を動かすと響く

上を向いた瞬間に腕へ電気が走るような感覚が出ます。

細かい作業がしづらい

ボタンをとめる、箸を使うといった動作がぎこちなくなります。

アプローチ

神経の通り道をゆるめます

01

どの範囲がしびれるかを記録

しびれる場所を毎回確認し、範囲が狭まっているかを経過として追います。

02

圧迫している場所を探る

首なのか、鎖骨の下なのか、腰なのか。原因の位置を見極めます。

03

周囲の筋肉をゆるめる

神経そのものではなく、押さえつけている筋肉を緩めることで圧を抜きます。

04

血流を促す物理療法

神経の回復には血流が要ります。温熱や電気で循環を助けます。

05

圧迫しない姿勢を身につける

寝方、パソコン作業の姿勢など、しびれを長引かせない過ごし方をお伝えします。

交通事故治療は

自己負担 ¥0 で受けられます

自賠責保険・任意保険が適用されます。保険手続きも当院がサポート。

しびれについてのご質問

Qしびれは治りますか
A原因と経過期間によります。早い段階であれば範囲が狭まっていくことが多くみられます。まずは状態を確認させてください。
Q病院では神経に異常なしと言われました
A画像で確認できるのは骨や椎間板の状態です。筋肉による圧迫は写りませんので、そちらを疑って施術します。
Q放っておくとどうなりますか
A感覚の鈍さが残ったり、力が入りにくくなることがあります。後遺障害の申請を検討する場合も、記録を残しておく必要があります。
Qどのくらいの頻度で通うべきですか
A症状が動いている時期は週2〜3回をおすすめします。範囲が狭まってきたら間隔を空けていきます。
弁護士法人心さんと提携しています

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